爬虫類びより

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よく晴れた午後、ガラス越しの日光浴を眺める。

爬虫類びよりは、はじめて爬虫類・両生類を飼う人に向けた、種図鑑・飼育ガイドサイトです。

どの種が自分に合うか、まだ決まっていない方へ

いくつかの質問に答えるだけで、あなたに合う種をおすすめします。まずは下の比較表で全体像もチェックできます。

診断してみる →
UVBハンドリング餌のタイプ寿命目安初期費用難易度
アカハライモリ不要眺める向き冷凍アカムシ・イトミミズ等の活き餌が基本(人工飼料への段階的な切り替えも可能とされる)10〜20年程度(情報源により5年〜40年超まで幅があり、良好な環境下での長寿個体は20年を超える例もあるとされる)1.5〜3万円程度(水槽・フィルター・ヒーター等の基本セット。生体価格自体は数百円程度からと他種に比べて非常に安価)中級者向け
ウーパールーパー(アホロートル)不要眺める向き冷凍アカムシ・イトミミズ(幼体)+肉食用人工飼料(成体は人工飼料中心)8〜15年程度(良好な環境下では20年前後まで生きた記録もあるとされる)2〜5万円(水槽・フィルター・カルキ抜き等の基本セットで1.5〜3万円、水槽用クーラー導入時は+3〜4万円)中級者向け
クレステッドゲッコー不要眺める向き専用パウダーフード中心(人工フードのみで飼育可能)15〜20年程度2〜4万円初心者向け
コーンスネーク不要ハンドリング向き冷凍マウス中心15〜20年程度2〜4万円中級者向け
フトアゴヒゲトカゲ必須ハンドリング向き人工フード+野菜+昆虫(雑食)8〜15年程度3〜5万円初心者向け
ヘルマンリクガメ必須触れ合いも可野菜・牧草中心(草食)数十年(50年以上の例も)5.5〜11万円中級者向け
レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)不要触れ合いも可人工フード または昆虫(コオロギ等の生き餌)10〜20年程度2〜4万円初心者向け

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